翻訳機も進化してるんですね
2025.03.01
道着で授業を受けていた生徒はいたが
ダンスレッスン着は、初のケースだ。
個性的で素晴らしい!
公立学校だと浮きそうで心配。
いま大学のレポートは英文で出される。
国際◯◯学部だから、そりゃそうだが
Mac book で訳せてしまうんですねー。
時代の進歩だわ。
みんなが使うような典型的な英語は自動翻訳で事足りるようになっている。
アメリカのように多種多様な民族がやってくるようなホテルは、もっぱら自動翻訳機が普通のようだ。
私も富士山🗻の山頂で、スマホの自動翻訳アプリで会話されたことがある。
スペイン語なんてわからんが、普通に意思疎通出来たので、こっちが世界の主流なんだなと。
こうなってくると
「英語出来る」でなく「表現力を母国語で鍛える」ことこそ大切である。
ただはじめのうち、中学内容までは量やるで間違ってはいない。
英語は運動と同じで使わないとすぐに退化してゆくから。
レベルが上がってくると、やはり母国語で考えられるかが勝負だ。
英語の方が日本語よりも文法も表現の幅も単純。
それゆえ発音良ければ、日本ならば大抵「この人すごい!英語話せる」となるが
プロとして仕事をする世界ならば、簡単に化けの皮が剥がれますよ。
大学受検英語は専門知識についての文章が多くなりますから
それなりに日本語力がないときびしくなります。
リアルに中学内容グダグダからスタートだと、2年くらいかかりますけど、
専門分野の英文を読み込むというプロの作戦で
多少の短縮は可能です。
英語の個別指導で確実な空きは
(金)16:30〜18:05
(土)20:40〜21:25
の2つの時間帯ですが、
時間割を動かすことも多少は可能ですので、是非ご相談ください。